韓国のコロナウイルスによる新型肺炎(武漢肺炎)の感染者数、死者数の推移(3月29日)

韓国の新型肺炎の感染者数の推移2020年3月26日発表
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韓国のコロナウイルスによる新型肺炎(武漢肺炎)の感染者数、死者数、その他韓国の新型肺炎関連ニュースなどをまとめます。

2月中旬ぐらいまで頑張って抑え込みができていたのですが2月後半から感染者が急激に増加しています。日本と違って頑張っていただけに気の毒な状況になりつつあります。


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韓国のコロナウイルスによる新型肺炎(武漢肺炎)の感染者数と死者数の推移

日付 感染者数 死者数 致死率
1月20日 1 0 0.00%
1月21日 1 0 0.00%
1月22日 1 0 0.00%
1月23日 1 0 0.00%
1月24日 2 0 0.00%
1月25日 2 0 0.00%
1月26日 3 0 0.00%
1月27日 4 0 0.00%
1月28日 4 0 0.00%
1月29日 4 0 0.00%
1月30日 7 0 0.00%
1月31日 11 0 0.00%
2月1日 11 0 0.00%
2月2日 15 0 0.00%
2月3日 15 0 0.00%
2月4日 16 0 0.00%
2月5日 21 0 0.00%
2月6日 24 0 0.00%
2月7日 24 0 0.00%
2月8日 24 0 0.00%
2月9日 27 0 0.00%
2月10日 28 0 0.00%
2月11日 28 0 0.00%
2月12日 28 0 0.00%
2月13日 28 0 0.00%
2月14日 28 0 0.00%
2月15日 28 0 0.00%
2月16日 29 0 0.00%
2月17日 30 0 0.00%
2月18日 31 0 0.00%
2月19日 51 1 1.96%
2月20日 104 1 0.96%
2月21日 204 2 0.98%
2月22日 433 3 0.69%
2月23日 602 7 1.16%
2月24日 833 8 0.96%
2月25日 977 11 1.13%
2月26日 1261 12 0.95%
2月27日 1766 13 0.74%
2月28日 2337 14 0.60%
2月29日 3150 17 0.54%
3月1日 3736 20 0.54%
3月2日 4335 26 0.60%
3月3日 5186 31 0.60%
3月4日 5621 35 0.62%
3月5日 6088 42 0.69%
3月6日 6593 44 0.67%
3月7日 7041 49 0.70%
3月8日 7313 50 0.68%
3月9日 7478 54 0.72%
3月10日 7513 59 0.79%
3月11日 7755 61 0.79%
3月12日 7869 67 0.85%
3月13日 7979 70 0.88%
3月14日 8086 72 0.89%
3月15日 8162 75 0.92%
3月16日 8236 75 0.91%
3月17日 8320 81 0.97%
3月18日 8413 84 1.00%
3月19日 8565 91 1.06%
3月20日 8652 94 1.09%
3月21日 8799 102 1.16%
3月22日 8897 104 1.17%
3月23日 8961 111 1.24%
3月24日 9037 120 1.33%
3月25日 9137 126 1.38%
3月26日 9241 131 1.42%
3月27日 9332 139 1.49%
3月28日 9478 144 1.52%
3月29日 9583 152 1.59%

韓国では新型肺炎を2月18日ぐらいまでは抑え込みができていたのですが(抑え込みできていたように見えただけという可能性も)、2月19日から急激に感染者数が増加しています。

その中心にあるのが宗教団体「新天地イエス教」とされています。日本にも支部があるということで日本は対応が必要でしょう。

(参考:韓国の新型肺炎の震源地、新興宗教「新天地イエス教」には日本支部も!韓国からの渡航禁止が必要かも

感染者数の推移をグラフにすると以下の通りです。2月19日ぐらいからアウトブレイクしてしまった状況のようです。3月3日頃に新天地イエス教の教徒の検査はほぼ終了したとのことで頭打ちになってきていますがまだ増加傾向は続いています。また、徐々に死亡率が高くなっているのが懸念材料と言えます。

韓国の新型肺炎の感染者数の推移2020年3月28日発表

韓国の感染者数は9000人以上になりました。中国の湖北省以外の地域よりも感染者数が多くなっています。

(世界の感染者参考:新型肺炎の感染者数の推移、国別情報や日本人症例

あと13人目と14人目の死亡者は感染確認後、自宅待機後に死亡となりました。大邱市では重症患者でも入院することができず医療パンク状態。他の地域と協力するなど医療パンク状態を緩和させることが必要になっています。

(参考:韓国の大邱では新型肺炎で病院がパンク状態、患者が入院できず自宅隔離で死亡

(参考:韓国の新型肺炎で重症患者が300人以上自宅待機

 

韓国のコロナウイルスによる新型肺炎(武漢肺炎)関連情報、ニュースなど

韓国での新型肺炎の関連情報としてはやはり新興宗教「新天地イエス教」が中心。その他、医療機関のパンクの情報もあり心配されるところです。

 

大邱で医療機関がパンク

新型肺炎の感染者数の激増で感染者数の多い大邱で医療機関がパンクしている状況です。

感染が確定しても入院できず自宅隔離となっている患者も多数。

入院できずに死亡した事例も。他には医療機関がパンクしていることで救急搬送できずにたらい回しにされて死亡した事例も。

韓国では疑いのある人は全数検査体制で頑張っていますがそれによって医療機関が切迫しています。

(参考:韓国の大邱では新型肺炎で病院がパンク状態、患者が入院できず自宅隔離で死亡

(参考:新型肺炎で医療機関がパンクしている大邱の状況と対策

日本では逆にもっと検査すべきという声が多い。ただし、疑い例程度で全数検査すると感染者が急増し医療機関がパンクする可能性があります。

日本の進め方も韓国の進め方も一長一短があると考えるべきでしょう。

 

新興宗教「新天地イエス教」からの新型肺炎(武漢肺炎)の感染拡大

韓国の新型肺炎(武漢肺炎)の感染者数が急激に増えたのは新興宗教「新天地イエス教」からでした。

31番目の感染者Aさんは交通事故で入院中に新型肺炎が疑われ検査を勧められましたがそれを断り、更には病院を抜け出して新天地イエス教の集会などに参加。そこで一気に広がった可能性が指摘されています。

日本でもクルーズ船での感染拡大がありましたが閉鎖空間での感染力がかなり高いと言えそうです。空気感染すると見たほうが良さそうで、日本でも閉鎖空間でのミーティングなどは避けたほうが良さそう。

(参考:韓国の新型肺炎の震源地、新興宗教「新天地イエス教」には日本支部も!韓国からの渡航禁止が必要かも

宗教の集まりも当分の間は自粛すべきでしょう。

 

韓国への渡航禁止が広がる

韓国及び日本への渡航禁止が広がっています。イスラエル、バーレーン、ヨルダン、キリバス、サモア、米領サモアの6カ国は韓国への入国禁止。

英国やブルネイなど9カ国は韓国からの入国は厳重な検疫してからの通過することに。

中国の一部地域への渡航者は逆に隔離を受けることに。

(参考:中国が韓国からの渡航者を強制隔離、新型肺炎で逆の立場に

その後も韓国への渡航を禁止する国が増えている状況です。

 

国会、各種集会、スポーツなどの延期、中止など

最高裁は全国の地高裁に緊急性のない裁判の延期を勧告、サッカーKリーグの開幕を無期限で延期、ACLは無観客試合、ハンドボールが前倒しでシーズン終了となったほか、カーリングのプレーオフも無期限の延期(無期限というのは日程が決まっていないということで中止ではない)。

感染者の国会訪問も判明し、同日開催予定の本会議が延期など様々な延期、中止が発表されている状況。

この辺りも日本よりも厳しい体制と感じる。日本では2月末になっても普通にコンサートとかやっている状況であまりにもゆるゆる。(その後、2月28日に安倍首相からの要請でかなりコンサートなどを中止にするところが増えて良かったと思います。また3月2日からは休校にする学校が増えることで、これも良かったと言えるでしょう。親は大変ですが、、、子供が感染する可能性を考えたらしばらく辛抱する方を選びたい)

 

株価の下落傾向、ウォン安進行

新型肺炎が韓国でも広がったことで韓国株価は下落。2月18日には2200以上だったが1週間で5%以上下落し2月24日には2080近辺に。2月28日には2000を切りました。危険水準です。

(参考:韓国株価指数2020~2019の推移

韓国通貨ウォンも売られウォン安の展開。2月18日はドルウォン約1190ぐらいだったが2月24日には約1220までウォン安が進行。このラインを超えるとかなり厳しい。

(参考:ドルウォンレートの推移

 

文政権への批判の声も

韓国では中国からの入国禁止について100万人以上の国民請願の声が出ている状況。韓国医療協会も政府に中国からの入国禁止を求めており日本よりも中国からの入国を止めて欲しいという声が強い。

日本よりも政権に対して中国からの入国禁止を求める声が強い状況。

また中国からの入国を禁止しているにも関わらず国内では厳しい対策をしているので対策現場は疲弊しており国民の不満も強い。

日本は中国からの入国を禁止せず国内対策もゆるいので感染が広がることはある程度仕方がないけど、韓国は国内対策をかなり頑張っており国民が大変な思いをしているだけに中国からの渡航を禁止しないことはおかしいし批判の声が強いのも当然でしょう。

政府の要請で大学とかは中国人留学生を寮などに隔離し毎日連絡を取っている。その一方で街には中国人観光客が普通に歩いているわけで何のための対策なのか分からない。バランスのおかしい対策に文政権への批判の声が高まるのは仕方がないと言えそう(その後、あまりにも感染が多いので留学生が帰国する事例や入国しないも事例も多数出てきました)。

 

日本と韓国の新型肺炎(武漢肺炎)関連対策の類似点や相違点など

日本と韓国の新型肺炎(武漢肺炎)関連対策の類似点や相違点なども列挙します。

(参考:新型肺炎に対する日本政府と韓国政府の対応~日本の対応は問題があるのか?~

 

類似点:中国からの渡航禁止関連

日本と韓国は中国湖北省からの外国人の入国は禁止していますがそれ以外の地域からの入国は禁止していません(あと日本は何故か浙江省からの入国も禁止していますが根拠が今ひとつはっきりしません)

中国からの渡航を自由にしているのは世界でも珍しいのですが日本も韓国も中国依存度が高いので仕方がないという視点もあります。

中国からの渡航を禁止すると輸出入が滞る可能性があり多くの企業が打撃を受けます。経済が駄目になったら自殺も増えるという考え方もあり単純な比較はできませんが渡航を禁止せずに対応するというのも1つの方法です。

 

韓国では中国人入店禁止も当たり前、マスコミがおかしい日本

日本は中国からの渡航もフリーですが国内もほぼフリー状態です。中国人お断りとか貼り紙するだけでマスコミが人種差別だとか言って総攻撃するという馬鹿な話もあり、なかなか中国人をお断りにすることができない。

一方で韓国では整形外科やタクシー、その他のお店など中国人お断りが普通にあります。マスコミもそういったお店について報道することはありますがお店の事情をそのまま流し批判的な報道はほとんど見られません。世界で見ても日本のような一方的にお店を人種差別として攻撃する報道はほとんど見られず日本のマスコミだけ異常と言えるでしょう。

他にも検査数が多い韓国を一方的に称賛しています。検査数が多いのはいいですが韓国の医療現場のパンク状態を見たらそんな単純な話ではないことは明白。どんな時でも韓国推しするマスコミはあまりにもひどい。パニックをあおっているようなものです。

(参考:韓国の大邱では新型肺炎で病院がパンク状態、患者が入院できず自宅隔離で死亡

とりあえず新型肺炎関連の情報を得ようと思ったらテレビ付けないほうがいいかも?というレベルで残念。

 

韓国では保健福祉部の発表も詳細

韓国では保健福祉部(日本で言うところの厚労省に近い組織)の発表も全く異なります。

感染者が移動した経路などは全て公開されます。また感染者が立ち寄ったお店は数日間は閉店し消毒、防疫作業をします。

その後に開店するということでお店側も徹底して新型肺炎の対策に取り組んでいます。数日間の閉店は痛いのですが韓国国民、韓国企業が一丸となって対策しているという感じ。アプリで経路が分かるようにもなっています。

日本では感染者の移動経路がほとんど分からないケースが多い。分かってもかなりおおまかなルートのみ。感染者の国籍さえも伏せようとする厚労省とは対応が大きく違います。

日本は厚労省が新型肺炎を甘くみているようで、どうにも駄目な感じ。厚労省や厚労省にアドバイスする医療機関の考えが甘いように感じます。各国の対応を見ていると世界一、新型肺炎に対する対応が甘い国ではないかと感じます。

 

韓国では医療協会が中国からの全面渡航禁止を政府に要求

韓国では医療協会が中国からの全面的な渡航禁止を政府に要求していています。

日本の医療機関からの話とかはせいぜいマスクに手洗いしましょうぐらいの話しかないのですが韓国では大きく見解が異なるようです。

韓国政府はそういった医療機関からの要請を政治介入と批判するなど要望を受け入れていません。それでも医療協会という専門機関が政府に警告を発したことは大きく、韓国国民の危機意識も日本より強いと言えるでしょう。

日本では医療協会が中国からの渡航禁止を要求した事例は聞いたことがない。おそらくはマスコミが取り上げないという事情もあるでしょう。医療機関でも双方の意見があるはずで(中国からの入国禁止を求める声もあるはず)、こういった時に動かない日本のマスコミの問題が大きいと言えそうです。ほんと新型肺炎に関する話としてはマスコミが駄目すぎ。

 

韓国はいたるところにアルコールなど設置し新型肺炎対策を実施

また、韓国ではいたるところにアルコールなどを設置しています。主要な駅ではサーモセンサーもあり。

韓国国内ではかなり厳しい処置をしています。

普通の飲食店でも体温計などを常備しており国民の新型肺炎に対する意識はかなり強い。韓国全体として危機意識が日本よりも強いと感じます。

 

韓国では留学生の隔離も

韓国では学校側で中国から入国する留学生の隔離(寮などでの簡単な隔離)も行っています。また政府からは全生徒に毎日連絡をして状況を確認するようにと通達が入っているとのこと。

中国人留学生全員と毎日連絡を取るのは大変。それによる学校側の負担は増大しパンク状態とも言えますがぎりぎりのところでなんとか頑張っています。

ただし街には中国人観光客が普通に歩いているわけで、何のために隔離したり管理しているのか政府の要請の理由が分からないという学校側の不満の声もあります。

一方の日本は留学生関連でほとんど何もしていない状況。韓国とは大きく意識が異なります。

(その後、韓国では感染者急増で逆に中国留学生から避けられるようになりました)

 

韓国では隔離者に生活支援金

また韓国では隔離者に生活支援金が国から支給されます。

一方で日本では一切の手当がありません。労使で話をすることになっています。

そのため日本では真面目に報告すると生活に困窮するという理由で症状を申告しない可能性があるかもしれません。それで水面下で広がっている可能性もあるかも。

この辺り韓国の方が対応がしっかりしていると言えます。ただし一気に広がるとその財源に困ることになる可能性もあり一長一短ではあります。

現実に韓国では隔離者が相当に増えているので隔離者への支給だけで財源がパンク状態になることでしょう。

 

検査体制、病院の体制も

韓国では新型肺炎の検査体制もしっかりしていると感じます。日本はクルーズ船での検査でかなり検査キットがないのか検査がかなり遅かった。一方で韓国では1日5000人~10000人分ぐらいの検査をやっているようです。

病院の体制もすばやく10000人ぐらいの入院を既に想定しているようです。

日本では数百人ぐらいの入院であたふたしている感じであり、この辺りも韓国の方がしっかりと対応しているように見えます。

(ただし韓国でもうまく機能はしていないようですね。どうしても既存の入院患者との割り振りなどが問題になります。大邱などでは完全に医療機関がパンク状態)

 

韓国でも2月19日から感染が拡大

このように韓国では日本と違って国内の新型肺炎の対策はかなり厳しく行っています。

それでも中国からの渡航を禁止しているわけではないので入り口がガバガバな状況。これではやはり新型肺炎を防ぐことは困難でしょう。

韓国では国民に苦痛を強いて新型肺炎対策をさせるのに中国からの渡航を禁止しない文政権に批判の声が高まっています。先にも書いたように中国人留学生の隔離や管理までさせているのに街では普通に中国人観光客が歩き回っているようでは何をしているのか分からない状況。

日本でも韓国と同じように、中国からの渡航を禁止する要望が高まっていますが韓国ほどではありません(日本のマスコミがそういった中国渡航禁止論の情報を出さないという問題もあります)。

この辺り、日本と韓国は中国からの全面渡航禁止をしていないという点では同じなのですが国内対策は対照的と言えるでしょう。韓国は凄く厳しい対策をしています。

そして厳しい対策で頑張っていただけに感染が広がっている韓国国民が気の毒です。そして医療従事者の疲弊が心配。日本のように厚労省が適当で国内対策が甘い状況ならば仕方がないにしても、韓国のように頑張っていても感染が広がってしまう。

やはり感染元からの流入を防がないと、どれだけ頑張って対策しても厳しいということでしょう。

そういう意味では新型肺炎がある程度広がるのは当然として考え、国内も比較的甘い対応の日本の方が一貫性があると考えるべきなのかもしれません。

 

韓国は医療機関や民間企業の疲弊が懸念される

日本での新型肺炎の国内対応は一般のインフルエンザとそれほど差がありません(検査をあまりしないという意味ではインフルエンザ以下の対応と言えるかも)。

それが日本の専門家の考え方なのでしょう。重症化した人については検査を受け付けて、感染しているようであれば専門の病院で受け付ける形。現実には感染していても検査せずに見逃している例も多いと思われます。重症化しなければそれで良いという考え方。

一方で韓国は1人の感染者も見逃さないというローラー作戦。これで壊滅できればいいのですが、毎日のように感染者が増えておりかなり厳しい。医療機関は手一杯の状況と思われます。

また感染が発覚するたびに移動経路のお店や企業は休業するので民間企業への影響も大きい。このままでは韓国は新型肺炎という病気ではなく、新型肺炎の対応に疲弊して潰れてしまうのではと心配になるところです。

現在のような出口の見えない戦いはかなり辛いことだろうと思います。

受け流そうとする日本、完全に叩き潰そうとする韓国。どちらが良いかは判断が困難と言えるでしょう。

(他国からは韓国称賛の声が多くなるかもしれませんがそれはあくまでも収束が早くなりそうだからかも。他国としては疲弊しても頑張ってもらう方が嬉しい。単純に判断できる問題ではありません)

 

韓国での新型肺炎(武漢肺炎)まとめ

今回は韓国での新型肺炎(武漢肺炎)に関する情報をまとめました。

韓国も日本と同じく新型肺炎(武漢肺炎)が広がり、大変な状況になっています。何とか感染拡大が収まって欲しいものです。

(データ参考元)
韓国の保健福祉部(リンク先は韓国語、日本の厚労省に相当)

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1 個のコメント

  • 韓国の対応に対する称賛の意見がありますが、まだまだ時期尚早です。
    それこそ、まさに韓国に忖度していると思われますが、どうなんでしょうか。
    今後の動向に注視し、反面教師として良いお手本にすればいいのではないかと考えます。

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